重度障害者死亡逸失利益訴訟:重度障害者に逸失利益 青森地裁が初認定(毎日新聞 2009年12月26日)
重度障害児に逸失利益 青森地裁、就労可能性認める(河北新報社 2009年12月26日)
逸失利益認める判決に両親安堵(朝日新聞 青森 2009年12月26日)
リンク先の記事の掲載期間が切れ、リンク切れになっているのを認識したので、引用を中止しました(2010/7/26)
重度障害者死亡逸失利益訴訟:重度障害者に逸失利益 青森地裁が初認定(毎日新聞 2009年12月26日)
重度障害児に逸失利益 青森地裁、就労可能性認める(河北新報社 2009年12月26日)
逸失利益認める判決に両親安堵(朝日新聞 青森 2009年12月26日)
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母の入院付添いの関係で今日まで会社の休暇を取っていたところ、たまたま、たすく全体会の日と一致。鎌倉商工会議所で行われた、たすく全体会に出席しました。
参加者は、、、、50人くらいのようでした。先生以外で男性は、私を含めて2名。
プログラムは
・イギリス視察の報告(宇開先生)
・たすく療育の説明(さとる先生)
・個人療育プログラムとしてのSNSの活用(大久保先生)
・たすくの行事予定(宇開先生)
の2時間コース。
12月に一週間の休みを作って、たすくの先生が全員でイギリスに5泊7日の視察に行ったのでした。実際に行った先生方は、自分の目で見てきたのでいいのだけど、行ってない私たちにも有用な情報なので、レポートのまとめ方をもっともっと向上してほしいですね。
たすく療育のところは、部分的に説明。メソッド1~5は、冊子に出ているので省略され、6と7の概略を説明。そして4つのアプローチの概略。たすくの先生は、「いつも言っていることだから、今日は省略」という口癖が多い。いつもいつも参加できるわけではない私にとっては、一言でいいから説明してほしんだよな。メソッド、アプローチ、ポイント、結構ごっちゃにされている。
SNSの活用は、2週間に一度の教室での療育の様子と、毎日の家庭の療育の様子を、簡単でもいいから毎日SNSにアップしましょうという話。それを焚きつけたのは、我が家だったりする。
とまあ、こんな感じでした。
重度障害者に逸失利益 死亡事故賠償訴訟 札幌地裁案で和解 (12/04 22:30、12/05 07:50 更新) 北海道新聞
司法:重度障害者に逸失利益 最低賃金を考慮 交通事故死和解 札幌地裁 (毎日新聞 2009年12月5日 1時31分)
リンク先の記事の掲載期間が切れ、リンク切れになっているのを認識したので、引用を中止しました(2010/7/26)
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